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【メディア掲載】ShareLab様に3DLabのAI×3Dプリンター体験をご紹介いただきました!
3DLab講師 伊東優
2025年11月14日
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こんにちは、3DLabです!
このたび、業務用3Dプリンター・AM分野の専門メディアであるShareLab様にて、私たちの「AI×3Dプリンター体験講座」が取材・掲載されました。
ぜひご一読ください👇
👉 ShareLab 記事:「地域交流企画や社員家族向け企画の参考に!AI×3Dプリンター体験を提供する3DLabの講座を体験してきました」 ShareLabニュース
今回は、その掲載記事の中から「体験者だからこそ感じた良さ」をピックアップしてご紹介します。
👥 世代や背景を超えて、みんなで楽しめる“ものづくり”
記事では、小学生・主婦・社会人など、これまで「3Dプリンターって難しそう…」と思っていた層も含め、多様な参加者が紹介されています。
実際に参加してみると、
- 子どもがキーホルダーを作っている隣で、大人も色を選んだり仕上がりをワクワク眺めたりしている。
- 普段ものづくりをしない人が「こんなに簡単に形になるんだ!」と驚いている。
といった光景が多く見られ、「世代を問わず参加できる」という実感があります。
“初心者歓迎”、“親子参加OK”というハードルの低さも、安心感につながっています。

🧩 手厚い配慮による「安心して体験できる場」
記事には、参加者に配られた「イエス/ノー用スティック」や、子ども向けスライド・解説など、運営側の工夫が細かに紹介されています。
実際に体験すると、
- 講師の説明が丁寧で「分からないまま先に進む」ことがほぼない安心感。
- 流れがスムーズで、AIでデザイン→3Dプリントという一連の作業も「なんとなく怖い…」という印象がしない。
- 子どもも大人も、最後まで「ついていけなかった」と感じることなく「できた!」という達成感を持って帰れる。
これらは、運営の“気配り”があってこその体験だと感じました。

🌟 “未来のものづくり”を自分でやってみたという実感
掲載記事では「SNSで見たアレを自分でも体験できる」という子どもの声も紹介されています。
体験中は、
- 「AIにイラストを作ってください」と入力して、そのイラストが3Dモデルになるまでの過程が目に見える。
- その後、3Dプリンターから出てきた作品を手に取る瞬間、「自分のアイデアが形になる」というリアルな体験。
- その喜びを、家族や友達と共有できる「思い出づくり」として持ち帰れる。
これこそ、私たちが“ものづくり×テクノロジー”として提供したい体験そのものです。

✅ まとめ:参加してわかった「3DLab体験」の魅力
- 世代・背景を問わず誰でも参加できる「ものづくり体験」の場であること。
- 運営の工夫・講師の配慮によって、初心者でも安心して楽しめる構成であること。
- AI×3Dプリンターという先端技術を“自分で使えるもの”に変えてくれる体験であること。
この3つが、ShareLabの記事からも、実際に体験してみて改めて感じられた強みです。
もし「子どもと一緒に何か体験したい」「新しいスキルを始めてみたい」「友達や同僚とユニークな時間を過ごしたい」などお考えなら、ぜひ3DLabのワークショップ・スクールにご参加ください。
▶ 最新スケジュール・お申込みはこちら: https://3dlab.jp/workshops

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